> カテゴリー「MMD講座」の検索結果

エントリー

MMD動画 by ねこまんまおかわり

05/17 : 初心者講座系動画を追加

【MMD】ネギ入りたこうさ「樟脳船を作ってみよう!」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21520147
【MMD】ネギ入りたこうさ「スライムを作ってみよう!」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21570515

続きを読む

【MMD】テトさんとすのこ【すのこバーン選手権】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm20370243
【MMD】平面テトさん テトさんとすのこ2
http://www.nicovideo.jp/watch/sm20402812

続きを読む

【第12回MMD杯本選】ネギ入りたこうさ 12の錯視錯覚をMMDで再現してみた
http://www.nicovideo.jp/watch/sm22888536

続きを読む

MMDのパソコン選び

04/02 : インテル製CPUの型番についてリンクと少しCPUについて加筆しました。
簡単に言うと、
デスクトップの場合はアルファベットが入ってないものかKまたはXがついてるCPUだけしか選択したらダメ。
中古PCを買うときは高速i7搭載!なんて表記には騙されないように注意。
core iの一世代目は2008年発売で、一世代目のi7はもう10年近く前のCPU。
消費電力が高い上に現行の七世代の1/3から1/4程度の性能しかないです。
i7以降の型番で世代も確認してください。

どれを買っていいか迷ってしまうあなた。
MMDをやるにはどんなパソコンがいいのかを、
私なりにざっくりと適当に説明。

あくまで私の主観が色濃く出ており、
全ての人が同じことを考えているわけではありません。

ノート or デスクトップ

MMDをやるという目的においてはデスクトップ一択。

持ち運びができるとか筐体が小さいとか、
携帯性や省スペースでは有利ですけど、
MMDをやる上ではそんなの無意味なのでメリットにはならず。
拡張性のなさやスペックの低さがネックとなりMMD制作では足を引っ張ることになります。

デスクトップを置く場所なんかないわ、って人もいるでしょうし
そんな人にはデスクトップは苦痛でしかないでしょう。
ライフスタイルで決めてください。

以下はデスクトップの話です。

続きを読む

ダミーボーンでアクセサリ・モデルの動かし方

03/26 : 高さ不追随ダミーボーン

その1 : 気合で動かす

01.png

X,Y,Z,Rx,Ry,Rzの座標軸に座標を打ち込む方法。

位置が一か所で固定されている場合は有効ですが、
動くものに使用するとかなり苦労します。

その2 : accessoryモードを使う

正式名称わかりません。
アクセサリーモードととりあえず呼ぶことに。

動かしたいアクセサリを選び
01.png

アクセサリモードにする。
02.png

初期状態だとlocalになってますので、
localの文字をクリックしてaccessoryにしてください。
これでボーン操作と同じように動かすことができます。
アクセサリに分類されたMMEも操作できます。

モデル操作とアクセサリを頻繁に動かす場合は、
カメラ・照明・アクセサリ→アクセサリ操作→モデル操作→ミク.pmx→カメラ操作・照明・アクセサリ・・・
モデル操作とアクセサリ操作を頻繁に行き来することになります。

その3 : ダミーボーンを使用

03.jpg

続きを読む

MMD静止画・動画制作 関連講座

02/24 : カメラでモデルが見つからない?そんな時一発で見つける方法

[MMDを使った動画像の編集講座]①簡単な間違い探し動画の作り方
http://www.nicovideo.jp/watch/sm27824395
格好良いMMD静止画を適当に作ってみよう講座
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21907779
【配布】あなたにもできる! 紙芝居セット【MMD】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm22748148

続きを読む

位置角度補正

配布モーションやポーズを利用する際、
立ち位置の変更やキャラクタの大きさに合わせて、
モーションに補正をかける方法です。

MMD標準機能で補正をかけても、
やはり細かい所ではアラが出てしまうため、
細かい部分の調整は各自で行う必要があります。

立ち位置の調整

一つのモーションで複数人躍らせたりするときに便利。

全ての親ボーンがあるモデルがおすすめ。
このボーンの役目は主に立ち位置を指定するのに使われます。

全ての親ボーンがない場合は全ての親ボーンを追加することもできます。
追加方法については別の機会に。

全ての親ボーンがあるモデルを読み込み、
それぞれのモデルに対して同じモーションファイルを適用します。

01.jpg

モーションデータは一つなので当然こうなりますね。

モデル操作の項目で位置変更したいモデルを選択したら、

02.png

全ての親を選択してください。
ボーンフレーム操作の項目で全ての親が選択されているか確認。

03.png

MMDメニューバーの編集→センターバイアス付加を選択。

04.png

続きを読む

ページ移動

ユーティリティ

スポンサードリンク

検索

カテゴリー

新着記事

    新着コメント

    スポンサードリンク

    つぶやき

    スポンサードリンク