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freoの検索エンジン対策

  • 2013/12/01 04:39
  • freo

sitemap1.png

グーグル検索に登録されやすくするための手引書になります。

記事を書きました。更新しました。
ということをグーグルに知らせる手段であり、
登録されるかどうかの最終的な判断はグーグル依存です。

サイトマップをグーグルに知らせる

sitemap.xmlをfreoで生成できるようにしてみる
http://holydragoon.jp/freotips/plugin/sitemap
プラグインをfreoに追加してください。

freo管理画面→設定管理→サイトマップ生成
entryの内容もサイトマップに生成するにチェックが入っているかを確認。
準備ができたらグーグルにサイトマップがある場所を知らせます。

Googleウェブマスターツールにログイングインして
自分のサイトを登録してください。
登録したら、左メニューにあるクロール→サイトマップ。

サイトマップの追加テストから自分のサイトマップURLを送信してください。
登録されると、グーグルがサイトマップを見に来ます。
グーグルがサイトマップを見に来る頻度は更新頻度次第とのこと。

基本的にはこれだけ。
グーグルがサイトマップを見て、
記事の更新や記事の追加があれば、
インデックスに登録されていきます。

インデックス登録されやすくする

サイトマップを作って送信したら、
あとはグーグルが勝手にサイトマップを見てクロールしてくれます。

私の場合はfreoの負荷を落とすために、
グーグルのサイト内検索を使用しています。
その関係で、グーグルのインデックスに登録されないと、
サイトに設置した検索が機能しないことになります。

なので、いつ来るかわからないグーグルさんに登録の催促をします。

1.更新したらサイトマップを再送信する。
2.Fetch as Googleを使う。

Fetch as Googleは、
クロール→Fetch as Googleにあります。

記事を更新追加したら、Fetch as Googleで
記事のURLを送信してください。

URLを送信は2種類の方法があります。
URLとURLとすべてのリンクページ。
URLはそのURLページだけ。(週500回まで)
URLとすべてのリンクページは記事内のURL先まで対象(月10回まで)

sitemap2.png

正常に送信されるとインデックスに送信されたURLというステータスに変わります。
これでグーグルさんが見に来てます。
サイトマップとは違い、Fetch as Googleは即時性があります。

sitemap3.png

登録されたかどうかの確認は、グーグルの検索窓から
http://example.com/view/2400
とするか、
site:http://example.com/view/2400
というように送信したURLを入力して検索し、
ちゃんと表示されればインデックス登録されてます。

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