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メガネの取り付け

アクセサリのメガネをモデルデータへ取り付ける方法です。
今回は***.xというxの拡張子が付いたメガネアクセサリの設定です。

メガネアクセサリからDLしてください。
他のでもいいですよ。やり方自体はだいたい一緒ですから。

この他にもやり方は色々ありますので、
自分がやりやすい方法を見つけてください。

設定方法は続きを読むから。

MMDにモデルデータとmegane.xをドロップ。
足元にメガネがありますね。

MMD下部のモデル操作をカメラ・照明・アクセサリに変更。
既にその状態の人はそれでOK。

MMD下部のアクセサリ操作に注目。
megane.xになってるのを確認してください。

今は「地面」になってます。
地面からモデル名に、右の枠には頭を選択

こんなかんじになってます。
メガネの位置が少し高いので修正します。
モデルによって違いますからそこは適当に。

アクセサリ操作のパネルをまた見てください。
Lat式の場合はYに-0.3000ぐらいを入れて「登録」ボタンを押してください。

なんでYに-0.3000を入れたのかというと・・・。
Xが左右、Yが上下、Zが前後の位置調整項目です。
画像の場合は少しだけ、メガネを下げる必要があるためYに対してマイナスの値を入れてます。
好みの位置に合わせて登録ボタンを押してください。

Siの項目が大きさです。メガネを小さくしたければ値を小さく、
大きくしたければ値を大きくするとメガネの大きさが変わります。

メガネの位置は合いました。
メガネの種類によってはレンズ部分が抜けちゃうことがあります。

MMD上部のメニューバー。
背景(B)→アクセサリ編集。

今は1番目より後のアクセサリ~ってなってますが
これを「 0 」にしてOKボタン。
これでミクさんの顔が映りこみます。

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